2007年06月24日
モンスター用フックを考えること
先日のモンスター用ロッドに続き、次はフックねた。
馬国では、入手できるフックの種類が限られているのだが、最近のルアーフィッシングブームで、数年前とは見違える品揃えになってきた。
その中で、好んで使っているのは、オーナー針製 スティンガートリプルフック ST-41TN

トーマンハンティングにうれしい太軸仕様だが、このいかにも刺さりまっせ!バラしまへんで!!!という先端形状のおかげで、太軸フックにありがちが、かかりにくさやバラしやすさは無し。

しかも、ここだけの話、日本で買うよりも安い!
タックルシステムは、ロッド、ライン、そしてフックとトータルバランスで考える必要がありますが、モンスターファイトに、一度お試しあれ。

オーナー針 スティンガートリプルフック ST-41TN
馬国では、入手できるフックの種類が限られているのだが、最近のルアーフィッシングブームで、数年前とは見違える品揃えになってきた。
その中で、好んで使っているのは、オーナー針製 スティンガートリプルフック ST-41TN
トーマンハンティングにうれしい太軸仕様だが、このいかにも刺さりまっせ!バラしまへんで!!!という先端形状のおかげで、太軸フックにありがちが、かかりにくさやバラしやすさは無し。
しかも、ここだけの話、日本で買うよりも安い!
タックルシステムは、ロッド、ライン、そしてフックとトータルバランスで考える必要がありますが、モンスターファイトに、一度お試しあれ。

オーナー針 スティンガートリプルフック ST-41TN