2007年10月14日
2007年10月08日
アジアのタックルメーカーを紹介すること
日本製のタックルが高性能なのは、紛れも無い事実。
しかし、ここ海外では、ロジスティックやタックスの影響で、日本で買うよりも2割以上も高価になってしまうことがある。
なので、ここマレーシアでは、台湾やタイ、マレーシアのメーカーがコストパフォーマンスを武器に、かなりのシェアを持っている。
そんなタックルだが、実際に使ってみた感じは、どうなのだろう?
ということで、マラッカ海峡でのジギング用に、行きつけのショップで勧められたLemax製のジギング・ロッドを入手してみた。
スペックは下記の通り。
全長:5.1ft
Jig WT:60-230g
Line : PE 2-4号
実勢価格:1万円ちょっと

色は、鮮やかなブルー

何がどう、Japan Designed なんだろうか?

ガイドは、全部 FUJI SICのダブルフット

グリップとブランクのジョイント部。差込部が、ちょっと短いような気がするが。。。
このメーカーでは、もっと安価なジギングロッドも出しているが、ショップの大将によれば、このトップグレードのロッド以外は使い物にならない、とのこと。
意外と作りはしっかりしており、軽量で使いやすそう。
さぁ、実釣が楽しみだ。
しかし、ここ海外では、ロジスティックやタックスの影響で、日本で買うよりも2割以上も高価になってしまうことがある。
なので、ここマレーシアでは、台湾やタイ、マレーシアのメーカーがコストパフォーマンスを武器に、かなりのシェアを持っている。
そんなタックルだが、実際に使ってみた感じは、どうなのだろう?
ということで、マラッカ海峡でのジギング用に、行きつけのショップで勧められたLemax製のジギング・ロッドを入手してみた。
スペックは下記の通り。
全長:5.1ft
Jig WT:60-230g
Line : PE 2-4号
実勢価格:1万円ちょっと

色は、鮮やかなブルー

何がどう、Japan Designed なんだろうか?

ガイドは、全部 FUJI SICのダブルフット

グリップとブランクのジョイント部。差込部が、ちょっと短いような気がするが。。。
このメーカーでは、もっと安価なジギングロッドも出しているが、ショップの大将によれば、このトップグレードのロッド以外は使い物にならない、とのこと。
意外と作りはしっかりしており、軽量で使いやすそう。
さぁ、実釣が楽しみだ。
2007年10月07日
新しいダムを調査すること
本当は、ブジュッを釣りに湿地帯に入る予定だったのだが、ちょっと手違いがあり、KL郊外の出来てそんなに時間がたっていないダムを調査することに。
ちょっと高地にあり清流を堰きとめて作ったダムなので、お約束のトーマンは居ない。
その代わりに、清流のランナー 「セバロウ」が多いとのこと。

KLの某フィッシングクラブのメンバーの先導で、ボート三艘に分かれて、湖上に散っていくが。。。
結局、うちの船は一人ずつ、チビを一尾釣っただけで、あとは小さすぎて乗らない当たりばっかり。
他の船も、散々な模様。

で、何が最悪かって、このダムは釣り禁止だったみたいで、消防署のボートに取り囲まれて、「今すぐ、出ていけ!」と警告を受ける始末。

ワシらの撤収を見届けて、帰っていく消防署とダム管理事務所の職員達
ほんま、とんだガセネタを掴まされたわい。。。。
ちょっと高地にあり清流を堰きとめて作ったダムなので、お約束のトーマンは居ない。
その代わりに、清流のランナー 「セバロウ」が多いとのこと。

KLの某フィッシングクラブのメンバーの先導で、ボート三艘に分かれて、湖上に散っていくが。。。
結局、うちの船は一人ずつ、チビを一尾釣っただけで、あとは小さすぎて乗らない当たりばっかり。
他の船も、散々な模様。

で、何が最悪かって、このダムは釣り禁止だったみたいで、消防署のボートに取り囲まれて、「今すぐ、出ていけ!」と警告を受ける始末。

ワシらの撤収を見届けて、帰っていく消防署とダム管理事務所の職員達
ほんま、とんだガセネタを掴まされたわい。。。。
2007年10月02日
マラッカ海峡でジギングること
リョンチャソからのレポート。
この前のPD沖に続き、今回はパンコールから450馬力のスピードボートをぶっ飛ばして、マル秘ポイントへ。
この場所は、沈船が漁礁になり、ジギングパラダイスになってるらしい。

このボートで、爆走します。

早速、ジギジギ開始~
いきなり、がんがん出ます





ポイント上通過!なんと、全員にヒット!!!
夜も、がんばります。

チビGTは無数に釣れますが、全部リリース。
旨そうなのだけ、確保なのです。

大漁です。


美味しくいただきました~!
次は、12月1~2日にボート予約。
次も釣るぞぉ~

メンバー全員で
この前のPD沖に続き、今回はパンコールから450馬力のスピードボートをぶっ飛ばして、マル秘ポイントへ。
この場所は、沈船が漁礁になり、ジギングパラダイスになってるらしい。

このボートで、爆走します。

早速、ジギジギ開始~
いきなり、がんがん出ます





ポイント上通過!なんと、全員にヒット!!!
夜も、がんばります。

チビGTは無数に釣れますが、全部リリース。
旨そうなのだけ、確保なのです。

大漁です。


美味しくいただきました~!
次は、12月1~2日にボート予約。
次も釣るぞぉ~

メンバー全員で