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2007年06月24日

モンスター用フックを考えること

先日のモンスター用ロッドに続き、次はフックねた。
馬国では、入手できるフックの種類が限られているのだが、最近のルアーフィッシングブームで、数年前とは見違える品揃えになってきた。

その中で、好んで使っているのは、オーナー針製 スティンガートリプルフック ST-41TN

モンスター用フックを考えること

トーマンハンティングにうれしい太軸仕様だが、このいかにも刺さりまっせ!バラしまへんで!!!という先端形状のおかげで、太軸フックにありがちが、かかりにくさやバラしやすさは無し。

モンスター用フックを考えること

しかも、ここだけの話、日本で買うよりも安い!

タックルシステムは、ロッド、ライン、そしてフックとトータルバランスで考える必要がありますが、モンスターファイトに、一度お試しあれ。

オーナー針 スティンガートリプルフック ST-41TN
オーナー針 スティンガートリプルフック ST-41TN






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Posted by まさ@酔いどれ馬国支部番頭 at 23:16│Comments(2)釣り道具/小物
この記事へのコメント
ボクもST-66>ST-56>ST-46と
だんだん使用フックが細軸になってきました。
今年から貫通性能重視でいきます!


ちなみに下の項のロッドですが、
トラウトロッド(ニジマスとかブラウン用の8ftぐらいの奴)でやってた時は
トーマン(シャドー)をバラシた事は一度も無かったと記憶してます。
長いと舟からは使い辛いと思いますが・・・。
(ちなみにエギ用のロッドも5kg以下までが相手ならオススメです。笑!)
オカッパリではキツイですが、やっぱり「グニュ~」と曲がるのが
イイですね。

そういや10年前に初の亜細亜釣行時は、テン○ューさんから
テストブランクを無理やりもらって”70ASIA”ってのを巻きましたわぁ~。笑
東南アジアもルアー釣りが流行って来たのにジャイアントスネークヘッド用の
ロッドを出せばイイのですけどね。
酔いどれブランドで次はロッド製作はどうですか???
Posted by 上等兵 at 2007年06月26日 18:03
まいどです。

こっちのショップで売ってる、亜鉛メッキの極太フックって、本当に刺さりませんよねw

数年前、アマ○ンフ○ップが流行ったときに、日本に帰ったついでに釣具屋で見てきたのですが、想像とちがってガチガチのロッドだったので買わずに帰ったことがあります(値段を見て諦めたとも言いますがw)
ロッドもフックも、「柔よく剛を制す」ですよ

実は、酔いどれロッド部門が、すでに。。。w
http://ameblo.jp/nanchaso/

アクティビティーは低いですが・・・
Posted by まさ@酔いどれ馬国番頭 at 2007年06月26日 18:14
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