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Posted by naturum at

2008年05月06日

チビだけいれぐうこと

屈辱の惨敗をきしたケニール・メロリンツアー
そのウップンを晴らすため、また忘れ去られた魚の引きを思い出す為に、
P地区にあるバクダン池へ久々に行ってきたで


隣接する宅地造成地の工事が、かなり進んでて、池に近寄れる場所がかなり限られてきたで。
一年前は、池の周りなら何処でも入れたのに、いまはゲートが出来てガードマンが通せんぼしよる。


もう、ポイントのすぐ横まで家が完成

水質は、相変わらずのクリア、湖底のウィードもびっしりや。
このウィードの沖に、ちょうどトーマンの群れが廻ってきてるみたいで、モジリが一杯やで


水面まで伸びたウィードに絡まれるんで、ダブルフックに交換したチャグバグを
ウィードの沖へ遠投や。
チョンチョンと数アクションすると、ブァァアシャァと豪快にバイト!
サイズは小さいけど、ウィードに絡まれんように、慎重にファイトや。


40cmぐらい?

かなりの数の群れみたいで、ワンキャスト・ワンヒットどころか,ミスバイトの後でも、
3,4尾が団子になって追いかけてくるで。


このサイズが、無数にチェイス

結局、2時間半ほどで、20尾オーバーの大漁!


チビでも、この迫力!

釣れた魚、5,6尾を、ギャラリデ集まったこの造成地のインドネシア労働者へプレゼント。
もちろん、彼らの昼飯やw


チビでも、フックはこの通り

まぁ、サイズはでえへんかったけど、数釣りを楽しめたので、まぁ良しとしようや。  


Posted by まさ@酔いどれ馬国支部番頭 at 23:12Comments(0)トーマン ファイト