2007年02月05日
キャッチ&イートなこと
釣りの楽しみの一つは、自分で釣った魚をおいしく頂くこと。
もちろん、資源保護のために、キャッチ&リリースは必要なことだと思うが、せっかくのおいしい魚を食べないのはもったいない。
ということで、2月1日と昨日にゲットしたピーコックバスとハロワンをとあるレストランに持ち込んで豪華ディナーということに。
まず、ピーコックバス

は、↓のスチームに

腹の部分に少し泥臭さが残っていたけど、背の部分はまずまず。
ソースがむちゃウマで、淡水魚独特の臭さがかなりカバーされていた。
次は、雷魚族のハロワン

これは、スチームと

フライに

スチームは、ハロワンの持つ淡白でありながら甘味のあり、とても美味。
フライは、身がホクホクして、これまた美味。ビールのアテにぴったりな感じ。
日本では、バスも雷魚も食べることは、殆どないですが、馬国では立派な食材です。
馬国に来た際には、一度お試しを!
もちろん、資源保護のために、キャッチ&リリースは必要なことだと思うが、せっかくのおいしい魚を食べないのはもったいない。
ということで、2月1日と昨日にゲットしたピーコックバスとハロワンをとあるレストランに持ち込んで豪華ディナーということに。
まず、ピーコックバス

は、↓のスチームに

腹の部分に少し泥臭さが残っていたけど、背の部分はまずまず。
ソースがむちゃウマで、淡水魚独特の臭さがかなりカバーされていた。
次は、雷魚族のハロワン

これは、スチームと

フライに

スチームは、ハロワンの持つ淡白でありながら甘味のあり、とても美味。
フライは、身がホクホクして、これまた美味。ビールのアテにぴったりな感じ。
日本では、バスも雷魚も食べることは、殆どないですが、馬国では立派な食材です。
馬国に来た際には、一度お試しを!
Posted by まさ@酔いどれ馬国支部番頭 at 01:05│Comments(5)
│南国の魚を食らう
この記事へのコメント
ハロワンの旨さには僕もビックリしましたよ。
ピーコはどうなんでしょう・・・ あのカラフル模様がちょっと抵抗ありです。
Bバスとどちらが刺身は旨いでしょうかね(笑)。
写真もよさげですがムニエルとかフライも結構旨そうですね。
ピーコはどうなんでしょう・・・ あのカラフル模様がちょっと抵抗ありです。
Bバスとどちらが刺身は旨いでしょうかね(笑)。
写真もよさげですがムニエルとかフライも結構旨そうですね。
Posted by bd at 2007年02月06日 02:25
ピーコは、やっぱりあの色が受け入れられなくて、ビジネス的に成功しなかったようです。
で、養殖を止めて、そのへんに放流したと。
アマゾンでは、日系人が刺身で食うらしいです。
で、養殖を止めて、そのへんに放流したと。
アマゾンでは、日系人が刺身で食うらしいです。
Posted by まさ@馬国支部番頭 at 2007年02月06日 09:11
恐るべし日系人っすね♪
Posted by bd at 2007年02月07日 00:08
確かにハロワンは一番美味いですね。
僕が思うに鯉科の魚ってなにかドブ臭いけど、ナマズやライギョ系の
肉食魚ってほとんどハズレなく美味い気がします。
僕が思うに鯉科の魚ってなにかドブ臭いけど、ナマズやライギョ系の
肉食魚ってほとんどハズレなく美味い気がします。
Posted by 上等兵 at 2007年02月08日 19:10
ナマズ系も、あのプルプルのセラチン質が美味いですよね。
鯉は、ワシも苦手です。。。
鯉は、ワシも苦手です。。。
Posted by まさ@馬国支部番頭 at 2007年02月09日 16:07
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